販売履歴管理

コンタクトレンズは、販売履歴管理が義務化されていますので、バーコードリーダでロット番号を読み取り、ロット番号シールを発行して、販売台帳に貼付します。

コンタクトレンズ販売履歴管理

2005年4月1日より施行された改正薬事法により、コンタクトレンズなどの高度管理医療機器は、処方履歴や販売履歴を残さなければならくなりました。小さなメガネ店、コンタクトレンズショップ、眼科医にとって、この履歴管理は、大変な負担となりました。

バーコードコピヤを使用すれば、簡単にコンタクトレンズの販売履歴管理が行えます。コンタクトレンズに印刷されたバーコードを読み取り、ロット番号のラベルを印刷、それを販売台帳に貼るだけで販売履歴管理ができます。また、キズや汚れのあるバーコードを手軽に複写したり、任意の値札バーコードを印刷することもできます。

バーコードコピヤは、バーコードプリンタにバーコードリーダーを直結し、パソコンレスでバーコードラベルを印刷できるシステムです。導入コストが安く、省スペース、省電力で、しかも操作はバーコード読取のみです。

  • コンタクトレンズ販売履歴管理

    眼鏡店 / 眼科医 導入事例

    コンタクトレンズに印刷されたバーコードを読み取り、ロット番号のラベルを印刷、それを販売台帳に貼るだけで販売履歴管理ができます。

  • 簡易ラベル印刷システム

    コンタクトレンズ販売履歴管理

    バーコードプリンタにバーコードリーダを直結し、パソコンレスでラベル印刷、コンタクトレンズのロット番号ラベルを印刷し、販売履歴管理を行います。

  •