企業情報

■沿革

沿革
平成6年
1994

3月 世田谷区上馬に会社設立。
4月 富士通とパソコンの販売パートナー契約。
4月 台湾RELIA社と代理店契約し、LAN機器を輸入販売開始。
6月 台湾TAMARAK社と代理店契約し、LANデバイスを輸入販売開始。
9月 「二次元コードによるカード発行システム」が東京都企業化助成事業に採択。
9月 POTによる倉庫管理システムを(株)コメリに納入。
平成7年
1995

2月 TAMARACK社のPCMCIAカード付属モジュールTM-1100を輸入販売開始。
4月 バーコード作成ソフトBarStar V1.0を(株)プラネットと共同開発。
4月 データ入力ソフトRS-receiver V1.0を(有)奥村鉄工所と共同開発。
5月 高度ポリテクセンターと物流システム構築手法の講師派遣契約。
5月 台湾FAMTECH社のCCDスキャナCCD720を輸入販売開始。
5月 京都出張所を亀岡に開設。
5月 LabelStar V1.0を(株)プラネットと共同開発。
12月 EUB(End User Barcoding)のコンセプトを提案。
平成8年
1996

5月 BarStar V1.4を開発。RS-receiver 1.1を開発。
7月 資本金2200万円に増資。
7月 SANスモールエリアネットワークのコンセプトとそれを実現したマングースをWindows Expoで提案。
9月 台湾EDIMAX社と代理店契約し、LAN製品を輸入販売開始。
10月 台湾ADVANTECH社のPCカードComPad-32/85を輸入販売開始。
平成9年
1997

1月 米国WelchAllyn社のバーコードリーダを輸入販売開始。
2月 LabelStar Proを(株)プラネットと共同開発。
4月 福岡出張所を開設。
7月 Welch Allyn社の2次元イメージャIT4400を輸入販売開始。
9月 LabelStar Pro V2.0を開発。
9月 「2次元コードによる鋼板出荷管理システム」が国際自動認識工業会AIMジャパンのシステム優秀賞を受賞。
10月 BarStar V2.0を開発。
12月 RS-receiver Proを開発。
平成10年
1998

4月 大阪営業所を新大阪に開設。
4月 広島出張所を福山に開設。
5月 LabelStar Pro V2.1を開発。
7月 資本金3000万円に増資。
8月 (株)オリンパスシンボルとVAR販社契約。
10月 BarStar V2.2を開発。
平成11年
1999

3月 ハンディターミナル開発ソフトPotStar V1.0を(株)テスコと共同開発。
3月 LabelStar Pro V2.2を開発。ポリエステルラベルPLWを開発。
4月 POT/2 V3.0を開発。
7月 RS-receiver V2.0、RS-reciever Pro V1.0を開発。
8月 Welch Allyn社リニアイメージャIT3800を輸入販売開始。
11月 2次元シンボルによる招待者管理システム」が、日本包装機械工業会主催のJapan Packに採用。
平成12年
2000

4月 名古屋営業所を西区に開設。
4月 東芝テック(株)とバーコード特約店契約。
6月 BarStar Pro V1.0を(株)プラネットと共同開発。
7月 資本金4800万円に増資。
8月 PotStar V2.0を開発。
9月 LabelStar Pro V2.3を開発。
9月 「2次元シンボルによる招待者管理システム」が、(社)自動認識システム協会の第2回システム優秀賞(優秀賞)を受賞。
10月 e-Barcodeのコンセプトを提案。
12月 新株引受権付社債を6000万円発行。
平成13年
2001

2月 資本金を7300万円に増資。
3月 本社を目黒区大橋に移転。
3月 ドイツの国際見本市CeBITにBarStarとComStarを出展。
6月 データ入力・編集ソフトComStar V1.0を開発。
7月 データ入力ソフトRS-reciever Lite V1.0、BarStar Pro V1.1、BarStar Pro Web V1.1、PotStar V2.1を開発。
8月 カシオ計算機(株)とモバイル機器を代理店契約。
9月 資本金8500万円に増資。
9月 医療材料ラベル発行ソフト「かんたんラベル V1.0」を開発。
平成14年
2002

1月 携帯電話を利用したe-Barcode事業を(株)ウィナと業務提携。
3月 資本金9700万円に増資。
3月 バーコード読取ソフトImageStar V1.0を開発。
3月 医療材料データ収集ソフト「かんたん収集 V1.0」EAN128かんたんチェッカー V1.0を開発。
4月京都出張所、広島出張所、福岡出張所を大阪営業所に統合。
5月 Java版のBarStar Proを開発。
7月 米国Hand Held Products社のバーコード検証器を輸入販売開始。
9月 Hand Held Products社とビジネスパートナー契約。
9月 BarStar Pro V1.2を開発。
10月 LabelStar Pro V2.4を開発。
11月 ベンチャープラザビジネスプラン発表会でe-Barcode事業を発表。
12月 (株)ジェネスと携帯電話認証システムを代理店契約。
平成15年
2003

1月 台湾PC Worth社と代理店契約し、CCDスキャナFBC3870を販売開始。
3月 本社事務所をトーセンビル5階から1階に移転。
5月 経団連主催のベンチャー企業フォーラムで企業紹介。
6月 Hand Held Products社のリニアイメージャIT5600/5800を輸入販売開始。
8月 Hand Held Products社の2次元イメージャIT4600/IT4800を輸入販売開始。
11月 Hand Held Products社のイメージャエンジンIT4010/4080をOEM販売開始。
平成16年
2004

3月 PotStar V2.2を開発。
4月 米国Intermec社のイメージャエンジンEV10をOEM販売開始。
6月 文書配信ソフトウェアCrossDoc Transerを(株)バイスネットと共同開発。
7月 ImageStar V1.1を開発。
9月 BarStar Pro Java V1.2を開発。
9月 「RFIDによるオートゲート駐輪場管理システム」が(社)自動認識システム協会の第6回自動認識システム大賞を受賞。
12月 PC Worth社のワイヤレスリニアイメージャMBC-6890を輸入販売開始。
平成17年
2005

1月 組込用バーコード読取ソフトImageStar QR/eを開発。
1月 本社ビル名がダヴィンチ池尻大橋に変更。
3月 LabelStar Workerを(株)プラネットと共同開発。
3月 名古屋営業所を名古屋市東区葵に移転。
6月 新役員に成井実と荒木俊二が就任。
10月 Symbol Technology社とプライムビジネスパートナー契約。
平成18年
2006

1月 Hand Held Products社の2次元イメージャIT4200販売開始。
7月 シンボルテクノロジ社のダイレクトパーツマーキングリーダを販売開始。
8月 ハンドヘルドプロダクツ社の検証機QC890を販売開始。
9月 BarStarの共同著作権を(株)プラネットから譲受。
平成19年
2007

1月 Hand Held Products社のリニアイメージャ3800gを販売開始。
4月 LabelStarの共同著作権を(株)プラネットから譲受。
5月 PC Worth社のリニアイメージャFBC4000を輸入販売開始。
6月 Vista版のBarStar Pro V1.4を開発。
8月 社債5,000万円を発行。
8月 バーコード検品システムPOT Checkを開発。
11月 簡易バーコード印刷システム「バーコードコピヤ」を開発。
12月 (株)ゲートデバイスから倉庫管理ソフトウェアPhoenixと運行管理ソフトウェアSilver Cruiseの著作権を譲受。
12月 古河事業所を開設。
平成20年
2008
4月 Vista版のLabelStar Pro V3.0を開発。
7月 台湾SYRIS Technology社とアクティブRFIDの日本代理店契約を締結。
7月 Vista版のRS-receiver Lite V2.0を開発。
9月 「コンタクトレンズ販売履歴管理システム」が、(社)自動認識システム協会の第10回自動認識システム大賞(特別賞)を受賞。
10月 温度・湿度・運動センサー付アクティブRFID「監視タグ」を販売開始。
10月 倉庫管理システムPOT Managerを開発。
11月 医療標準ラベル印刷ソフトウェア「かんたんラベル」V1.3を開発。
11月 運行管理ソフトウェアSilver Cruise V2.1を開発。
12月 古河事業所を本社に統合。
12月 汎用リニアイメージャF430を販売開始。
平成21年
2009
3月 マイクロテクノ(株)と代理店契約を締結し、マルチICカード端末SMRT-43を販売開始。
4月 (株)藤田電機製作所の温度、湿度、衝撃を記録するWatch Loggerを販売開始。
5月 名古屋営業所を名古屋市東区白壁に移転。
7月 (株)イージーウェアと代理店契約を締結し、モバイルエージェントソフトウェア EmPlus V3.0を販売開始。
9月 韓国M3モバイル社とパートナー契約を締結し、業務用PDA M3 Whiteを販売開始。共同配送配車システム「POT配車」を開発。
11月 PC Worth社の高性能リニアイメージャF688・F688BTを販売開始。
平成22年
2010
1月 PC Worth社の汎用リニアイメージャF468を販売開始。
2月 Windows 7対応バーコード作成ソフトBarStar Pro V2.0を開発。
3月 PC Worth社のバーコードスキャンエンジンSE380を販売開始。
4月 浜松東亜電機(株)とPRAVIONの販売パートナー契約を締結。
5月 バーコード読取ソフト ImageStar DLL V2.0を開発。
6月 PC Worth社の固定型バーコードリーダFM480を販売開始。Windows 7対応データ入力ソフトウェアRS-receiver Lite V2.1を開発。
7月 日本通信(株)とMVNE(仮想移動体通信支援者)の業務委託契約を締結し、モバイル通信サービス「AINIX MOBILE」を販売開始。シナジーメディア(株)と業務提携契約を締結し、ショッッピングポイントサービス「ハニポ」を販売開始。
8月 韓国Bluebird Software社とディストリビュータ契約を締結し、コードレスポケットスキャナBI-300を販売開始。
9月 Windows 7対応ラベル印刷ソフトLabelStar Pro V3.1を開発。
10月 ドイツtopsystem systemhause社とパートナー契約を締結し、音声認識システムtopSPEECH-Lydiaを販売開始。
11月 音声ピッキングシステム「POT Voice V1.0」を開発。Windows 7対応の医療標準ラベル印刷ソフトウェア「かんたんラベル」V2.0を開発。
12月 米国LaserBand LLC社とディストリビュータ契約を締結し、医療用リストバンドLaserBandとFusionBandを販売開始。
平成23年
2011
1月 ポケットスキャナBI-300が、iPhoneとAndroidに対応。AINIX MOBILEが、パケット無制限の定額通信サービスを開始。