展示会

掲載日:2020/11/05

第18回 自動認識総合展 大阪

日 時:2020年12月1日(木)~12月2日(金) 10:00~17:00
場 所:マイドームおおさか 1F展示場  (出展小間番号:13)
主 催:一般社団法人日本自動認識システム協会
招待状をご希望の方はお問い合わせページよりお申込みください。

 

出展内容

出展詳細内容決定後に出展情報を掲載します。

出展内容

昨今、人手不足対策や業務改革が話題になっていることから、これらを実現する上で有効な無線式電子ラベルESLを中心に、IoTデバイス、モバイルソリューション、RFIDソリューションなどをご紹介します。

主な出展予定製品

無線式電子ラベルESL(ElectricSmartLabel) Newton 

 SoluM製 ESL 電子ラベル ESLは、無線によってリアルタイムに表示更新できる電子表示器です。

 表示部には視認性の高いE-ink社の電子ペーパーを採用、赤色または黄色にも対応しています。

 新製品Newtonは、従来より高い解像度、2倍の電池寿命、10倍の書換速度、高い衝撃耐久性、

 防塵防滴IP67による優れた性能、及び、2個の多機能ボタン、7色のマルチカラーLED、7枚の保存画面などの高い操作性を実現した次世代電子ラベルです。

 製造での棚札、現品票、出荷ラベル、カンバン、作業指示書などのペーパーレス化、ハンディとの連携運用など運用目的に合わせて構成します。

Newton ESL サイズ 

nsystem image

 

プロユースバーコード読取ソフト Scandit

Scandit Barcode Scannerは、スマホやタブレットなどのスマートデバイスで1次元や2次元のシンボルを読み取るためのソフトウェアです。

読取速度、読取距離、読取角度、コントラスト、汚れなどの読取性能は、汎用バーコードスキャナ以上のプロレベルです。

開発ライセンスScandit Scanner SDKでモバイルアプリケーションを開発し、モバイルデバイスにインストールします。

AR、マトリックスScan、Keyboardwedgeなどのアプリケーションライクのライセンスも提供

Scandit 一括読取  Scandit 並べ替え

 クラウド型倉庫管理システム/WMS EPG|LFS.

LFSは、倉庫内のすべてのプロセスとマテリアルフロー制御をアクティブに制御することで、経営戦略から営業戦略の見直しを可能にする倉庫管理システム(WMS)です。

クラウド型システムでありながら、その比類のない豊富な機能により、機能、画面、帳票などを自分でカスタマイズできます。

業界、業種を問わず、使用することができ、殆どの主要なMRPやERP、テクノロジープラットフォームと統合できますので、現在および将来のインフラストラクチャ

とシームレスに同化しながら永続的に使用できます。更に、多言語対応により、海外でも同じシステムを使用することができます。

 

業務用スマートフォン端末

Android S対応の業務用スマートフォン EF501  (5インチ画面)、EF401 (4インチ画面) 及びTC52/C57 を展示します。

  VF550 斜角度

業務用タブレット端末

10.1インチ Android / Windows デュアルOS対応業務用タブレット「 RT101」また、8インチタブレット端末 RT080 も展示予定です。

モバイルRFIDリーダライタ  RFR900/RFD8500

1Wの高出力に対応、最大900個/秒の読取性能を持つコードレス UHF帯RFIDリーダライタ RFR900 を展示。RFR900は、EF401、EF501

及びEF501RなどのAndorid端末との一体運用が可能です。また、RFD8500は、Bluetooth接続により、Windows端末とのHIDキーボード接続をはじめ、

TC52/TC57などAndroid端末、または、iOS端末を本体にセットするなど一体型運用も可能な機器を展示します。

 

RFIDシステム タグチェックマン

 

種バーコードスキャナー製品

  ウェアラブルリングスキャナGSR5000-BTRS5100等のウェアラブルスキャナや手持ち型スキャナ等、様々な用途に応じたバーコードスキャナをご紹介します。

 

 

 ※出展内容は変更になる場合がありますのでご了承ください。