掲載日:2005年6月9日
RS-receiver Lite V1.0.4.8
'04/04/06
RSLite.exe (V1.0.4.2)
- COMポートに「COM11~COM20」を追加。
- 「入力属性」の「デリミタ[終端コード]」に「ETX」を追加。
'04/05/24
RSLite.exe (V1.0.4.4)
「デバイス属性(RS-232C)」に「Bluetooth接続」を追加。
ComPort.dll (V1.0.4.4)
「Bluetooth接続」のための再接続機能を追加。
'04/06/12
RSLite.exe (V1.0.4.5)
「Bluetooth接続」時の自動起動の問題に対処。
'04/06/23
RSLite.exe (V1.0.4.6)
1回に4K前後以上のデータを一括受信する場合、データがオーバーラップするのを修正。
ComPort.dll (V1.0.4.6)
1回に4K前後以上のデータを一括受信する場合、データがオーバーラップするのを修正。
'04/07/01
RSLite.exe (V1.0.4.7)
Windowsのスタートアップに登録し自動起動にした場合、ポートのOpen時にBluetoothドライバーが、立ち上がっていない場合、接続ができないのを「再接続までの時間」の間「接続リトライ間隔」でリトライするように変更。
'05/06/09
ComPort.dll (V1.0.4.8)
- 受信バッファ(I/Oバッファ)のみを1024->4096に拡張
- データ長が4バイト以下の場合、デリミタ検出ができない。
添付ファイル(RLW_Update.lzh)(
2.41MB)
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