掲載日:2005年6月9日
ComStar V1.0.4.8
'03/08/16
ComStar.exe (V1.0.4.1)
出力属性に「SendKeysステートメント・モード」を追加。
VTKeys.dll (V1.0.4.1)
「SendKeysステートメント・モード」時の使用可能コードの規制チェックを追加。
ComStarKeys.dll(V1.0.0.0)
「SendKeysステートメント・モード」対応のために追加。
'04/04/06
ComStar.exe (V1.0.4.2)
- COMポートに「COM11~COM20」を追加。
- 「入力属性」の「デリミタ[終端コード]」に「ETX」を追加。
'04/05/08
ComStar.exe (V1.0.4.3)
組み立て属性のCSVにセパレータ(なし)を追加。
これにより分割したデータの頭や後ろに任意のデータが付加できるようになります。
'04/05/24
ComStar.exe (V1.0.4.4)
「デバイス属性(RS-232C)」に「Bluetooth接続」を追加。
ComPort.dll (V1.0.4.4)
「Bluetooth接続」のための再接続機能を追加。
'04/06/12
ComStar.exe (V1.0.4.5)
「Bluetooth接続」時の自動起動の問題に対処。
'04/06/23
ComStar.exe (V1.0.4.6)
1回に4K前後以上のデータを一括受信する場合、データがオーバーラップするのを修正。
ComPort.dll (V1.0.4.6)
1回に4K前後以上のデータを一括受信する場合、データがオーバーラップするのを修正。
'04/07/03
ComStar.exe (V1.0.4.7)
Windowsのスタートアップに登録し自動起動にした場合、ポートのOpen時にBluetoothドライバーが、立ち上がっていない場合、接続ができないのを「再接続までの時間」の間「接続リトライ間隔」でリトライするように変更。
'05/06/09
ComPort.dll (V1.0.4.8)
- 受信バッファ(I/Oバッファ)のみを1024->4096に拡張
- データ長が4バイト以下の場合、デリミタ検出ができない。
添付ファイル(CSW10_Update.lzh)(
2.37MB)
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