掲載日:2003年3月7日
ComStar V1.0.1.7
2001年8月4日(V1.0.1.1)
- 受信機能の処理速度を改善しました。
- バーチャルキー(TAB,CR)の送信直後の全角文字が化ける場合があるのを改善しました。
2001年8月7日(V1.0.1.2)
- 入力属性(検出方法)でデリミタ(2バイト以上)を指定するとデリミタを検出できない場合があるのを改善しました。
2001年10月12日(V1.0.1.4)
- オートメーションのLoadConfig,CommStart,CommStopでエラーが発生しても戻り値が成功(=1)になる。
- ComStarもインストールされている場合、オートメーションで起動するとComStarが立ち上がる。
2001年10月17日(V1.0.1.5)
- スタートアップ等で同時に2つのComStarを起動すると、ログファイル アクセスの競合エラーが表示される場合があるのを改善しました。
2001年10月19日(V1.0.1.6)
- バーチャルキーの送信処理でリソースの開放漏れのためにメモリ不足が発生し動きが鈍くなる。
2001年10月20日(V1.0.1.7)
- スタートアップ等で同時に2つのComStarを起動すると、異なる設定ファイルを指定していても同一設定ファイルを開く場合があるのを改善しました。
上記の修正については最新リビジョンの更新ファイルに含まれています。
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