Windows7対応のBarStar Pro V2.0を2月にリリース予定。DTK版、DLL版、Java版も同時リリース。
Windows7対応のバーコード作成ソフトウェアBarStar Pro V2.0を開発し、2月中旬より販売を開始する予定です。また、開発版(DTK版)、DLLライブラリー版、Java版も同時にリリースする予定です。 2009年12月から2010年5月までにバージョン1.4をご購入されたお客様には、無償でバージョンアップを致します。
BarStar Pro V2.0の主な新機能
- ウィンドウズメタファイルとエクステンドメタファイルの両方に対応しましたので、Excelなどに貼り付ける場合の精度が向上します。
- JAN、UPC、Databarのチェックデジットは、自動チェックまたは自動計算しますので、間違ったチェックデジットを自動修正できます。
- GS1-128のアプリケーション識別子(01)で始まるデータは、14桁目のチェックデジットを自動チェックまたは自動計算しますので、間違ったチェックデジットを自動修正できます。
- 料金代理収納GS1-128の44桁目のデータチェックデジットを自動チェックまたは自動計算しますので、間違ったチェックデジットを自動修正できます。
- シンボルサイズの自動調整により、Databar Stackedなどの縦サイズまたは横サイズの変更で、全体を拡大縮小できます。
- 設定ファイル.bspのインポートおよびエクスポートにより、EXE画面で設計したシンボル設定を簡単にアプリケーションに利用できます。
Windows7対応のLabelStar Pro
Windows7対応のLabelStar Proは、BarStar Pro V2.0を組み込んで2010年8月頃にリリースする予定です。
Windows7対応のRS-reciever Lite
Windows7対応のRS-reciever Liteは、2010年6月頃にリリースする予定です。
